女子大生 出会い系セックス体験談

現役女子大生からセックス誘われて

こんにちは、これは3年前の夏休みシーズンの体験談です。

 

女子大生と誘われたって聞くと、どうせお金目当てでしょう!とか、言われると思うのですが、そういった出会いはここ数年しておりません。

 

まあ、昔はありましたよ^^;

 

でも、しっかりと日記を書いて誘われるように仕組めば、大学生だって大人です。

 

勉強するだけが大学生ではないです。

 

エッチ。セックスも将来のための大切な勉強なんですよね。

 

ということで、今回は現役女子大生とのセックスのお話。

 

帰国子女で外人とのセックスで日本人の同世代としても気持ちよくない

 

その女子大生は帰国子女だったのです。

 

歴代の彼氏はオーストラリア人とか^^

 

とにかく、外国人のセックスは気持ちよく、同世代の大学生の彼氏がいたけど、セックスがイマイチで長続きしないというお話で僕にメッセージが来たのです。

 

その内容は、「外国人とのセックスでオーガズムを知って、セックスって楽しいと思っていたのです。しかし、日本に戻ってきて日本人の大学生の彼氏さんとかとセックスしても気持ちよくなかったのです。そのためにすぐに別れちゃったり。気持ちいいセックスを取り戻したいのです。」

 

こんな感じのメッセージを頂いたのです。

 

出会い系のPCMAXからの出会い体験談です。

 

大阪のシティホテルで待ち合わせ

 

いろいろお話聞いてみたのですが、気持ちよくなりたいっていうことです。

 

帰国子女のためか、メッセージにしてもセックスに関することは恥ずかしとは思わないストレートな切り出しをしてくる女の子。

 

LINEでお話しても、いい感じの女性だったので早速、「じゃあ、気持ちよくさせてみせましょう!」とちょっと強がって見るとすぐにでも会いたいということになったのです。

 

それから、1週間後に結果的にお泊りで会うことになったのです。

 

結果的にというのは、夜には帰るという約束で会うことになったのですが、普通のホテルで泊まりも出来るよ〜って言ってたのが良かったのか?それともいきなり泊まるのは危険と思っていたのか?

 

でも、一緒に過ごしていた数時間で「やっぱり泊まっていいですか?」ということになって夜中遅くまで、セックスばかりして過ごすことになったのです。

 

まずは、セックス

 

出会いの目的は気持ちよくなりたい!セックスしたいってことでしたので、出会ってからすぐにセックスです^^

 

日記戦略目的別戦略を見てもらえばわかると思うのですが、セックスしたい女性を集める出会い系攻略法です。

 

なので、口説いたり、そそのかしたり、お金に物を言わせるなんてことはしなくてもいいのですね。

 

たぶん、見てくれている人は不思議な気持ちかもしれませんが、女性もセックスしたいのです。

 

では、続き。

 

お互い別々にシャワーを浴びてからベッドに入ります。

 

さすが、シティホテルです。ベッドが気持ちいいです。

 

二人になってから、座ったまま、優しくキスを重ねていきます。

 

ゆっくりとゆっくりと焦らないように、心をほぐすようなキスを重ねていくのです。

 

そうすることによって、初対面の男女であっても身体と心の一体感が生まれます。

 

ほぐれてきたらゆっくりと押し倒しながら、キスを続けていきます。

 

キスをしながら、今度は優しく指先で全身をフェザータッチで愛撫していくのです。

 

所々で、感じてくれて彼女の身体はピクッとなっていきます。

 

それに伴い「きもちよくなってね」と声をかけます。

 

そうするとコクンとうなずく女の子。

 

数十分をかけて、愛撫を繰り返していきます。

 

声も、「はぁ〜。う〜ん。」から、「「あっ、気持ちいいっ。それっ」とだんだんエッチなモードになっていくのです。

 

徐々に下のほうに顔を持っていきながら太ももや膝の方まで舌や手で愛撫する。

 

オマンコを見るともう、愛液が滴っているのがわかります。

 

太ももをなめながら、オマンコに指を近づけたり、軽く陰毛に指で擦ったりすると「「あっ、そこっ」と。

 

ちゃんと触っていないのに、腰はクネクネ動いてきていましたので、そろそろオマンコをじっくり舐めることにしました。

 

まずは、クリちゃんの周りを舌でツツっ〜〜〜って感じで、ぐるぐる。

 

そして、だんだんクリちゃんに近づけてい行きます。

 

もうすぐ、クリちゃんを気持ちよくしてもらえるかという期待感でクリちゃんを浮かせて、こちらに持ってきます。

 

そこでベロンとクリちゃんをひと舐めします。

 

「あんっ!」

 

可愛く喘ぎ声が聞こえてきました。

 

そこからがゆっくりなめながら、オマンコの筋を下から上へ、ビラビラを左右に広げるように舌を左右に動かしたり。

 

その頃になると声もたくさん出てきています。

 

「あんっ、オマンコ、気持ちいい。もっとして。もっとなめて〜」

 

と気持ちよくなっているのがよくわかります。

 

オマンコ挿入

 

それからしばらく、クンニをして、手マンでオマンコをかき乱して、指と口で一回イッてもらいます。

 

ぐったりなったところで、ちょっと休憩させながら、優しく全身を舐め回す僕。

 

ハァハァいいながらも「オチンチン欲しい」って言ってくれたので、挿入となります。

 

コンドームを付けてから、正常位でゆっくりと挿入。

 

すぐには入れずに、少し入れたらい、戻す。

 

もう一段深く入れたまた戻す。

 

こういった焦らしがポイントなんですよね。

 

そうすることで「もっと、入れて」「はやく、オチンチン欲しい」っとなるのです。

 

いれたり、戻したりすること5分。

 

同時に指ではクリちゃんを愛撫しています。

 

「もうダメっ〜。入れて〜。我慢できない」と言ってきたので、ぐいっと腰を押し付けていきます。

 

同時に、「あっ〜。あ〜ん。そう、気持ちいいよ〜っ」

 

そう言いながら、僕に顔を押し付けてキスをせがんできたのです。

 

そして、僕の背中に手を回し、脚も僕に巻き付け、僕の腰を固定するような形にしてきます。

 

こういった行動は外国人の彼氏とのセックスでするようになったのかは不明ですが、こちらとしては気分が盛り上がります。

 

僕も腰を固定されたまま、奥を軽くズンズン突く、優しく短距離のピストンです。

 

それが、オマンコの奥に当たるらしく。

 

「だめっ、イッちゃう。そこやばいのっ」そう言いながら、女性の方も腰を僕にグイグイ当ててきました。

 

「あんっ、あん、あん、いいっ、、気持ちいいイッ!だめっ、いく、いく」

 

「もうイッちゃいそう。すごいっ。だめっ。イック〜ゥ」

 

そう言いながら、イッてしまったのです。

 

オチンチンは入れっぱなしで休憩状態。

 

ゆっくりとキスをしながら、女性の息が整えるのを待ちます。

 

その後に激しいピストンで何回も中イキを繰り返し、一回戦終了となったのです。

 

それから食事をして、お風呂でイチャイチャしたりお互いが疲れ果てて、眠くなる夜中3時まで抱き合っていました。

 

このような出会いができるのも出会い系のおかげでしたね。

 

PCMAX様ありがと〜〜っって感じですね^^

 

 

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